しののね日記

伊藤志野ののほほん日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

春うらら~~♪

今日は、めちゃ忙しい♪

祖母を眼科に連れて行って、買い物に連れて行って、帰ってきてから、旅の支度して、急遽決まった法然院での「悲願会」のチラシ作って、「えん」のホームページ更新して、自分のも更新して、お稽古教えて…

法然院での悲願会は、急遽決まったのですが、とてもおもしろいプログラムになりました。

詳細は、「えん」のホームページか、法然院、私の出演案内をご覧下さい。

親子に楽しんでもらえるようなプログラムですし、なぜか、私が司会をします…

私が司会をすると、保育園でのテンションになってしまうのですが、まぁいっか♪

私は、「千鳥の曲」と「雷」を演奏いたします。

以下は、法然院貫主さまのお言葉です。

3月11日(金)午後2時46分に発生した東北から関東地方にかけての
太平洋沖を震源域とするマグニチュード9.0〔1995年1月17日の
兵庫県南部地震のマグニチュードは7.3〕の地震とそれに伴う津波によ
る東日本大震災によって他界された方々、更には犬・猫・水族館の魚など
ヒト以外の動植物を含む生きとし生けるものの成佛を信じて地震の翌日から
「東北関東大震災物故衆生之霊」の位牌を安置して念佛を唱えております。

また被災された皆様方に心からお見舞いを申し上げます。

京都から出来ることは限られておりますが、今後は復興への道程が長く続く
ことになりそうですから時機に応じて細やかな支援活動に取り組んでゆきた
く存じております。
4月28日(木)午後2時からは「四十九日追悼法要」を厳修いたしますが、
来たる5月1日(日)~7日(土)を「悲願会(ひがんえ)」と称し、
一切衆生の成佛を祈り、被災者に心を寄せ、被災地の復興にかかわる決意
を表す1週間としたく存じます。佛教における「悲願に生きる」とは
一切衆生の成佛を願い、全ての生きとし生けるものに対する慈しみと
悲しみの想いを表す行を実践することにあると存じます。

5月1日~7日まで毎日午前11時~午後4時の時間内で何かを行い、
集まったお金は「アーユス 仏教国際協力ネットワーク」を通じて被災地に届けます。
以下抜粋

合掌 法然院 梶田真章

自分にできること、がんばります。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドメニュー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。